イチコの育児と英語ブログ

子供のディズニー英語・公文式の幼児教育体験談や、その他育児にまつわること・筆者の英語勉強について有益な情報をお届けします

休日のくもんの宿題に苦戦、問題はパパ⁉︎?

4歳の娘が、くもんをスタートして、約1ヶ月。

 

お教室も、一日20枚の宿題(国語のみ)は、一度もサボずパーフェクトで提出してきました。

 

やれなかった日の翌日にまとめて30枚やったり、予定がある日の前日に全て終わらせたり。

 

負けず嫌いであり、承認欲求が強い娘は自発的によく頑張っていると思います。

 

そして、宿題を見守る筆者も、、、笑

 

とにかく「勉強=楽しい」と思ってもらえるように、ほめてほめて、時には自作の歌も作りながらモチベーションを上げ続けてきました。

 

しかし、最近休日の宿題に苦戦する事が多く、困っていました。

 

くもんの宿題:パパの関わり方

くもんの宿題に関して、普段はほめてほめての進行をしていますが、期待してしまうのが、父親なのでしょうか?

 

「早くやりなさい」

「ここ書いちゃダメでしょ」

 

と指示が飛びます。

そして、娘のテンションダウン。

パパに「違うでしょ!」とゲキを飛ばしたいところですが、今後宿題をみてもらえなくなると困ります。

 

私はさりげなく宿題係を交換し、いつものやり方を背中で見せて、パパに学んでもら、、、、

 

うつもりが、パパはすでにスマホに夢中!

なんということでしょう。

 

くもんの宿題:今後のやり方

とりあえず、しばらくは筆者が中心となり、勉強の楽しさを娘に伝えたいと思います。

 

今はくもんが大好きですが「辞める!」なんて言い出したら、本末転倒です。

 

パパに対しての教育方法については、また好事例が見つかり次第、記事にしたいと思います。